2022年 10月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      
今日
祝日
2022年 11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30    
祝日
祝日
 
トップ > お知らせ

News / お知らせ

【cocolog.Vol.5】 pico donnaシャワーオイルがオイルの理由。

2022/09/08

ピコドンナのシャワーオイルが石けんではなく、オイルの理由。

1.一般的なデリケートゾーンコスメにソープや石けんが多い理由

2.ソープや石けんのメリット、デメリット

3.ピコドンナがオイルを選んだ理由

4.オイルのメリット、デメリット



1.一般的なデリケートゾーンコスメにソープや石けんが多い理由


■コストと使用感

ソープや石けんは基本的に商品を作る際のコストが安く、またアルカリ性のため しっかりと落とせているという使用感が人気のため、多くのデリケートゾーンコスメで利用されています。
石けんは石けんを作る過程において必ずアルカリ性になるといわれ、オーガニックといわれているものでもその性質はアルカリ性です。

またソープについては石油系界面活性剤が含まれているものが多く、現在は植物由来のものやマイルドな洗浄力の界面活性剤のものも増えてきていますが、そうでない石油系界面活性剤を使用したものは基本的には洗浄力が強く肌に負担をかけてしまうこともあります。


レディッチトリプロ ヘアケア

2.ソープや石けんのメリット、デメリット

では、ソープや石けんのデリケートゾーンコスメを使用するメリット・デメリットをご紹介します。

■メリット

安価である物が多く、手軽に手に入れやすい。
使用感が良い(泡立ちが良い、スッキリと洗えてる感、においがしっかり除去できる)


■デメリット

人によっては刺激感がある。
洗浄力が強すぎて、汚れ以外のデリケートゾーンに必要な菌まで一緒に落としてしまう。
洗い落しすぎによって乾燥をまねく恐れがあり、その結果摩擦による黒ずみにつながる。


レディッチトリプロ

3.ピコドンナがオイルを選んだ理由

デリケートな部分だからこそ、ピコドンナはずっと使い続けられるよう、とことん優しさを追求しました。

デリケートゾーンにオイルと聞くとデリケートゾーンを洗った後の保湿として使う美容オイルを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

ピコドンナは美容オイルとしても使われる植物系オイルを配合し、洗う時点で肌に必要なうるおいを残し、汗や皮脂汚れを浮かせて落とす処方に仕上げました。
なので、洗う時も泡立てたりせずに、デリケートゾーンに馴染ませて流すだけ。黒ずみの原因となる摩擦もありません。
また、リニューアル後は温泉水を高配合し、天然ミネラルでさらにしっとりと柔らかく洗い上げます。

温泉水と植物系オイルのおかげで、汚れは落としても、お肌にはうるおいを残しつつケア出来る新発想のシャワーオイルはVIO脱毛後のデリケートな状態にも安心してお使いいただけます。


4.ピコドンナのオイルのメリット、デメリット

■メリット

・美容成分としてだけじゃない!汚れをオイルで浮き上がらせてするり落とす。
・馴染ませるだけで汚れを浮かすので、擦らず肌への摩擦も最小限に。

などがあります。また一方の一般的な美容オイルのデメリットとして、

■デメリット

・オイルの配合率によっては使用後もべたつく

という使用感に関するものがありますが、 ピコドンナのシャワーオイルは、ローションタイプのオイルのため、洗い流したあとのオイル特有のべたつきもなく、毎日使い続けやすい使用感にもこだわりました。




【pico donna】
ピコドンナシャワーオイル 100ml

シャワーオイル

おすすめのポイント

オイルで洗う新発想のデリケートゾーン用シャワーオイル。
こすらず、オイルで汗や皮脂汚れを浮かせて落とす。低刺激ウォッシュオイルです。



【pico donna】
ピコドンナデオミスト 100ml

デオミスト

おすすめのポイント

旅行先や外出先でも気になった時に手軽にニオイケア。
さわやかなスイートシトラスの香りで生理中のリフレッシュにもおすすめです。

アクセス : 169

【20周年記念】ポイント10倍キャンペーン

ページトップへ